共働き家庭の皆さんへ!幼児教育はこどもちゃれんじではじめませんか?
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子供の送迎がキツイ=こどもちゃれんじにしましょう!

子供に習い事をさせたいけど…、

習い事をさせたいけど、なかなか始められないご家庭もあるのではないでしょうか?
その理由はご家庭によって様々あると思いますが、共通して問題になるのが、子供の送迎だと思うんです。
特に共働きのご家庭では、習い事の時間に合わせ仕事を切り上げ送迎するというのはとても大変なはずです。それは、子供が小さい時ほど習い事の時間帯が日中に集中しているからです。

だったら、無理をせず送迎のない通信教育を利用してみてはどうでしょうか?

通信教育も色々と種類も豊富にありますが、うちではベネッセのこどもちゃれんじを始めました。
今回はご参考までに私が実際に始めて感じたポイントをご紹介します。



こどもちゃれんじを始めてみて!パパ目線でのオススメポイント

始めたい時に始められる!

教材は、子どもの成長に合わせたものが種類分けされています。
生年月日だけでなく、幼稚園用や保育園用といった種類もあるようです。うちの子の場合は3ー4歳になる時期のコースを始めました。ただ始めた時期は12月と途中の時期からだったのですが(内容は4月から1年間のカリキュラムで作られているようです)、途中から始めても子供も私もとくに違和感なく始められました。それは、1年を通して段階的に内容が変化してあるものの、その月その月である程度完結した内容なので、いつ始めても問題ないようになっているようです。また、1年間通して使うような教材(付録)なら、どの段階から始めても貰えるようなのでした。

子供が主体の興味をそそる内容

うちの子の教材(こどもちゃれんじほっぷ)には、毎月ドリルと付録がついてきます。
まずドリルですが、始めた時期にはまだ文字をかけなかったので、線を引いたりシールを貼ったりしながら答えられる問題が多く、子供が自分の力で出来る内容になっていました。子供がその時出来る内容にちょうど良く合わせてくれるので子供は飽きずに取り組むことが出来るようでした。また、いろんな種類の工作が入っているのですが、ハサミや海苔などの道具を使うのですが、これもちょうどいい難易度になっているので、段々と上手に道具が使えるようになってくるんです!
子供が自ら興味を持って取り組むので、勉強するよ!と言わなくても、嫌がらずにむしろ自分からやりたい!っていう感じで続けることが出来ています!

疑似体験と成長

付録には、 DVD絵本特殊な学習器具が付いてきます。DVDや絵本の内容は、同じ歳くらいのキャラクターが様々な事を経験しながら成長する内容になっていて、そこで色々なルール(約束事)を教えてくれます。これがとても大切なことなんです!ルールは守らなけらばならない事ですが、子供にとってはそれがなぜか、理由がわからなけらば伝わりません。つまり親は、具体例を挙げて伝える事が大切になるのです。それをDVDや絵本のキャラクターを通じて出来るので、これはとっても有効な手段になります。

子供とのコミュニケーションツール!

親が子供に勉強を教えようとすると、意外と難しいと感じるはずです。こどもちゃれんじでは、付録にかぎらずドリルの内容もですが、子供が主体的に出来るようにできていますが、必ず親が参加する内容を含んでいます。つまり、子供だけでは出来ないようになっているんです!そうすることで、親子で一緒になって取り組めるので、自然と子供と一緒に勉強ができるんです。絵本を読んだり、一緒にドリルをやったり、子供とのコミュニケーションをとるツールにもなるんです。
そして、一緒になって勉強する事で子供の成長を実感することが出来ます!この前まで書けなかった文字が書けた!とか、読めなかった文字が読めた!とか親にとってはとっても貴重な時間を作ってくれるツールです。子供との時間の少ないパパにこそとってもオススメなんです!

コスパがいい

それで、月3千円前後の料金です。コスパ抜群です。
無料の資料請求もあるんですが、それだけでも結構な量のパンフレットやDVDが送られてきます。
うちも資料請求から始めたんですが、それだけでも子供は大喜びでした。
続けられることが一番大事だと思いますので、一度検討してみてはどうでしょうか?


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